Sunny Glass Komagome TOKYO
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1948年にニューヨークで設立されたタート社は当初は小さい眼鏡店でした。 しかし、どこにも負けない品質を維持し続けておりました。

その弛まない努力の結果、業界におけるレジェンドとなって今なお語り継がれています。 その伝説を尊敬して、日本において再びそのテイストを復活させるべく、 日本の鯖江の技術によっていまここにオリジナル「TART OPTICAL ARNEL」がスタートします。

スポーツ用のハイカーブレンズ使用のサングラスの『見え方』に違和感を感じたり、度数的にそもそも作成不可だった方に待望のサングラスの登場です。デザインを手がけるのはプロダクトデザイナーの大浦イッセイ氏。
MADE IN JAPANのGreenJacketSportsのサングラスは他社にある様なハイカーブレンズではなくローカーブレンズ採用で、通常の眼鏡と同じ『見え方』を可能にしました。また、日本人にフィットする様にテンプルの芯材には特殊加工されたβチタン、モダン部にはシリコンゴムを使用し、素晴らしい掛け心地を生み出しています。

眼鏡の産地で有名な福井県の工場で、熟練の職人たちによって生産される"杉本圭"のアイウエア。
本物のセルロイド・厚手のアセテート・チタンなどから生み出されるフレームは重厚かつ繊細なデザイン。

オフィシャルサイト:http://www.sugimoto-kei.jp/
USHとは…
「UNDER SPIRITUAL HORN」の頭文字
「精神の内側に存在する角」を意味する造語
内面に存在する『角=本質』の一部を象徴する
アイウェアでありたいという思いからのネーミング
CONCEPT / コンセプト
『Sense』(感覚)
ヒトの持つ潜在的な感性や感覚を刺激する事を目的とした『道具』としてのアイウェア

「古いものが時代を経て新しいものとして生まれ変わる」をコンセプトとした、ジャパンブランドです。デザインはクラシックながらも、間違いなく「今」を感じさせる素晴らしいフレーム揃いです。
「大人のデザイン主義」をコンセプトに、ファッションと機能性の融合を
追求したメガネフレーム「Onbeat」(オンビート)。
流行にとらわれない自分らしいスタイル"The Ordinary Spectacles"(自分の定番となる眼鏡)の提案をブランドコンセプトに シンプルかつバランスを重視したデザインと全行程 Made in Japan で安定したモノづくり= (STEADYの意味)を目指す
私にとって眼鏡は、デザイン性と機能性の両面がハイレベルなものでなければならないと考えています。つまり一過性の流行を追いかけるものではなく、実用本位なだけでもない。人が使うものとして、その両面から愛着を感じるようなものでなくてはいけないと考えます。
自らのブランドを立ち上げるにあたり、このデザイナーとしての基本をベースに、自分は何がしたいのか?自分に何ができるのか?と考え抜きました。その結果、たどり着いたのが、デザインも機能も日本人にふさわしい眼鏡づくりでした。日本人であり日本で経験を積んだ私が、背伸びすることなく等身大で考えることができ、日本の卓越した技術を活かせるテーマです。
"フォントデザインの様に眼鏡をかける人の表情を豊かにしたい。"
同じ文章でも文字の形が違うことで固く感じたり、親しみのある雰囲気になったり、、、と、
フォントデザインは文章に表情を与えます。
また、顔文字は意味のない記号の組み合わせですが、感情を表現することが出来ます。
Face fonts.はそんなフォントデザインの様に眼鏡をかける人の表情を豊かに演出したいと想います。

「既成概念をやぶる眼鏡造り」をコンセプトに誕生したフレームが「HAMAMOTO」です。
フロントパーツにはアルミニウムや超弾性樹脂などの素材を採用した事でフレームの大幅な軽量化を実現しました。バックバーやテンプルに形状記憶合金やβチタンなどを採用。軽量かつ弾性・耐久性に優れるため、変形が少なく優れたバネ性を持ち合わせております。
「HAMAMOTO」の魅力。それはフレームの形状・素材が生み出す極上の掛け心地にあります。掛けた際の軽さ、顔を包み込むようなフィット感は、他のアイウェアでは体験出来ない、お客様ひとり一人の記憶に残るフレームになると思います。
常識にとらわれないファッション性、機能性の高いアイウェアを追い求め続ける事。それを形にしていくのが、「HAMAMOTO」です。
「メガネで女性が日々の生活をよりいっそう楽しく、豊かに過ごせるように・・・」このテーマをコンセプトにI・M・A collectionは誕生しました。 職人の伝統的な技法によって作られたメガネフレームに、暮らしの一コマのアクセントとなるような“大人の上品さ”を意識したテンプルデザインを取り入れ、さまざまな生活シーンを素敵に演出するアイテムを発表しています
FLEA(フリー)とは日本語で蚤(ノミ)という意味。蚤がジャンプする姿をイメージして作られた独特なテンプルの形状が特徴。他に類を見ないデザイン性はもちろん、一度掛けると極めてズレにくいという優れた機能性も兼ね備えています。レンズサイズが小さなモデルがほとんどですので、強度数の方には特にオススメのブランドです。

東京発のウッド製アイウェア。 「Nasce a Tokyo」とは、イタリア語で「東京生まれ」という意味。 某大手眼鏡メーカーにてプロトタイプを作っていた職人が手掛けているので、品質は折り紙付き。またマテリアルが天然素材のため、同じ木材を使用しても一本一本微妙に表情が異なり、正しく「自分だけのメガネ」を作れます。
デザイナー弓削貴敬(ゆげたかのり)氏により、日本初のハウスブランドとして、平成10年デビュー。IOFT(メガネの国際総合展)のデザインコンテスト「アイウエア・オブ・ザ・イヤー」7度受賞。グランプリを3度受賞したブランド。「グッドデザイン賞」受賞。独自の感性で生み出される見たことのないカラーリングとユニークなデザインが特徴。

ブランド名はOWL=フクロウ、boasorte(ボアソルチ)=(ポルトガル語で)幸運を。
眼鏡をラッキーチャームとして考え、普段から身に付ける事によって、幸運を引き寄せる。プライベート、ビジネス等で幅広く活躍でき、また顔だけでなく全身でスタイリング出来る様提案するブランドです。
いつまでも可愛い大人の女性を演出する「Muet」(ミュート)。
大胆に色を重ねても品の良さが漂う、大人仕様のリッチカジュアル。
煌き続ける女性のためのメガネフレームコレクション。
ブランドネーム「シークレットレメディ」とは

Sea(母なる海)とSecret(秘密)の造語「Seacret」
ヨーロッパにおける漢方「 Remedy」
「秘密の処方」を意味するアイウェアコレクション。
デザイン、設計、カラーリングにはまるで秘薬のような処方が隠されています。

ブランドコンセプト「ポートレイト・アイズ(瞳を飾る額縁)」

Seacret Remedyはあなた自身をより美しくする「瞳を飾る額縁」
「よりキレイに、より魅力的に」演出できるアイウェアを追求しています。